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雑記

DIVE INTO CODEっていうプログラミング・スクールについて、まとめてみた

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DIVE INTO CODEって何?

DIVE INTO CODEは、未経験から稼げるエンジニアになるために本気で挑む人達に選ばれているプログラミング・スクールです。本気で自分を変えたい方に特にオススメします。

おすすめの特徴その1

オススメの特長は3つあります。まず1つめとして、過去の受講生の授業での反応をモニタリングして、最短で成長するための必要プロセスを設計できるオンライン学習サービス「DIVER」があります。また、現場で即戦力人材となるための準備を整える課題が用意されているので、プロになるための必要な知識と経験を最短で習得できます。

おすすめの特徴その2

2つめは、モチベーションを高く保ち学習を続けられる環境が整っているところです。学んだ事をアウトプットして同期とディスカッションすることで、仲間と切磋琢磨して学習に挑むことができます。授業や勉強会のほかにも、卒業生やメンターと交流のできる懇談会を設けているのでお互いのナレッジを共有できます。

また、自分のアイデアを自分で形にして発表する「DEMODAY」では、ゲスト審査員や一般参加者、観戦者のレビューをうけることができるので更なる成長につなげる事ができます。

ゲスト審査員には、活躍中の投資家やCTOの方々がいるので、自分の開発したものがどこまで通用するのかビジネス目線で評価を受けることが可能です。そのため、「DEMODAY」は独立や起業を考えている方には大変オススメのイベントといえるでしょう。

おすすめの特徴その3

3つめは、卒業後の手厚い就職・転職サポートです。レバレジーズ等と連携した就業支援や、卒業生による開発サービス「SECONDTEAM」の実務経験を用意してあります。

また、DIVE INTO CODEは卒業後のサポートに一番力をいれているので、卒業後もいつでもスクールを利用できる環境があり就職・転職先での実務開発についても相談することができます。さらに、同期やメンターとの技術の共有や情報交換するコミュニティの場も設けていたりと、半永久的な卒業後のサポートを受けることができるのは大きな魅力です。

3つのコースに関して

DIVE INTO CODEでは、即戦力コース・エキスパートAIコース・DIC Railsチュートリアルコースの3種類のコースを設けています。
実務で通用するWebエンジニアになるための即戦力コースでは、基礎である土台をしっかり身に付けるだけではなく問題を解決するための課題にも重点をおいているので、実践力も学ぶことができます。

エキスパートAIコースでは、世界で通用するAIエンジニアを目指すためのレベルの高いカリキュラムが用意されています。1年間の限られた学習範囲の中で、きちんとAIを理解し実社会に適用できるための様々なカリキュラムを受けられます。

DICメンターに質疑応答ができるDIC Railsチュートリアルコースは、ウェブサービスの開発から公開までの流れを実例を通して実践的に学ぶことができます。

そして、すべてのコースで無料説明会を行っているので、実際の雰囲気や学習方法、授業などの詳しい内容の説明を受けることができます。授業を学ぶ上での不安や疑問の相談も受け付けてくれるので、一人ひとりが安心してスクールに入会できるように配慮されています。

授業は東京校の教室で行いますが、オンラインでの受講も可能となっているので遠方で東京校への通学ができない方にもオススメできます。

まとめ

最後に、DIVE INTO CODEでは卒業=スタートラインと考えており、スクールで身に付けたスキルやネットワークで転職やエンジニアとしてのキャリアをスタートさせる仕組みがありますので、卒業後も、エンジニアに必要な技術や知識を磨き続けることができる魅力のあるプログラミング・スクールといえるでしょう。

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